ネタロボ

Twitterきっかけで作ったネタ作品。
と言うよりも、izzoさん発のお題とでも言った方がいいのか。

作品置き場に掲載するつもりなんてなかったんだけど、もしかしたら後からあのロボをもう一度みたい・・・なんてこともあるかもしれないので(ないないw)こちらに掲載することにした。

まずはこちら「ロボボート3号 アイアンロボ」アリイ社製のプラモが元ネタです。
詳細はこちら「プラモが好き!」ブログ様の記事を参照下さい。
アリイ ロボボート3号 アイアンロボ

ボートにロボを直付けする着想、なぜか腕の武装が近接戦闘型、再現に関してはもうそこだけがポイント。
なにげに一番再現度が高いのが、船首のビーム砲だったり。

ちょっと前のシティシリーズの船体パーツがジャストサイズだったのがかなり幸いして、ソッコーで完成した。
ボディに余裕があったので隠しミサイルのギミックを装備、背中はどうなってるか分からなかったので、なんとなくボンベ的なものを取付けておいた。

悲哀に満ちた表情が印象的なロボです。
続いて「ピカピカロボットシリーズ ザクラマン」サクラ社製のロボット玩具が元ネタ。
名前からしてツッコミどころが。
詳細はこちら「グランプリの貴」サイト様の記事を参照下さい。
サクラ ピカピカロボットシリーズ ザクラマン -ZAKURAMAN-

まあ、個人的には何の思い入れも無いわけですがw、むちゃぶりされて応えない訳にはいかない関西人の気質を巧みに突かれたため製作。最終の仕上げを含めてトータル3時間ぐらいかな?

元ネタの玩具が目の点灯ギミック付きなので、やはりそこは再現しなければってことで、パワーファンクションのLEDライトを仕込みつつ、全体をなんとかレゴで再現してみた。
点灯させるとこんな感じ。うん、かっこいいね。
まあこのおかげで、頭部のビルドはやたら面倒だった。
おでこにも目と同じような発光部分があるみたいなんだけど、再現が難しいのでロボボートと同じ宝石パーツを付けてみた。

一番のお気に入りは腰からふんどしにかけての部分。
バックルの「Z」や、玩具にあるネジの頭を今一番旬な1x1丸タイルパーツで再現してみたり。

手と脚はダークブルーかダークパープルなんかがベストなんだけど、無理だった。
再現作品はそういうところが難しいんですよね。
最後に夢のツーショット。

ネタ作品とは言え、こんなのぜったいに自分からは作ることは無い作品。
いつもは作ったらすぐバラスんだけど、どうしようかな~、しばらくネタとして置いといた方がいいものか。

もうしばらくは、こんなものを作ることも無いだろう・・・たぶん。

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  • name: waka
    メカ・ロボ好きおやじ

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