真エクソフォース?
アクションポーズが決まるロボを作ってみた
たまには変形とかなしのロボを作ってみようということで、はじめに可動範囲の広いロボ素体を作りました。肩と腰と股関節、それと足首にボールジョイントを使っています。これによりバイオニクルとまではいきませんが、そこそこ自由に動かせることができ、ポージングもいろいろと楽しめます。
それだけではなんですので、エクソフォースのロボットをリデザインしてみました。
ベースとなっているのは「7700:ステルスハンター」と「7701:グランドタイタン」です。
まあホントのところは別になんでもよかったんですが、作っているうちにこの2体に似てきただけで、リデザインというのはいつもながらの後付け設定です。
もともとの見た目は戦闘ロボというよりも作業ロボといった感じのエクソフォースシリーズ。なんといってもコクピットの横ががら空きで、見た目的にどうしてもショベルカーとかのイメージが漂っています。他にもツッコミどころ満載なんで、もうちょっと今風な感じにしてやることに。まあ、今風のロボットって言っても私もよく分からないんですが、たぶん一昔前な雰囲気だと思います。
ベースとなっているのは「7700:ステルスハンター」と「7701:グランドタイタン」です。
まあホントのところは別になんでもよかったんですが、作っているうちにこの2体に似てきただけで、リデザインというのはいつもながらの後付け設定です。
もともとの見た目は戦闘ロボというよりも作業ロボといった感じのエクソフォースシリーズ。なんといってもコクピットの横ががら空きで、見た目的にどうしてもショベルカーとかのイメージが漂っています。他にもツッコミどころ満載なんで、もうちょっと今風な感じにしてやることに。まあ、今風のロボットって言っても私もよく分からないんですが、たぶん一昔前な雰囲気だと思います。
ステルスハンターモデルの方は、元々のデザインのものは、いったいどこに推進力となる部分があるのかよく分からないことになってるんで、背中にブースターを背負わせて、肩とすねに補助スラスターを設置することで、なんとか空を飛びそうな感じのデザインにしています。
グランドタイタンモデルの方は、全体的に武骨なミリタリーっぽいイメージで仕上げてます。右腕のはさみは収納可能な武装に。それと、両モデルともコクピットのハッチがオープンできるようになっています。もちろんフィグもちゃんと収まりますよ。
ただあのアニメ的ヘアーのままでは無理なので、ヘルメットにしないとダメですけどね。
ただあのアニメ的ヘアーのままでは無理なので、ヘルメットにしないとダメですけどね。










